JFT-Basic 国際交流基金日本語基礎テスト
CBT模擬試験
日本での生活場面に必要な日本語コミュニケーション力を、4セクションで練習する無料・非公式オリジナル模試です。
2026年10月6日時点の公式仕様:CBT方式、約50問、60分。「文字と語彙」「会話と表現」「聴解」「読解」の4セクション。2026年8月から総合尺度得点10〜250点のうち、145〜174点=A1、175〜199点=A2.1、200〜250点=A2.2(A2)を判定します。
非公式・オリジナル:本模試は国際交流基金・プロメトリックの公式問題、過去問題、サンプル問題の転載・軽微改変ではありません。公式の試験構成とCan-doの考え方を参照し、問題文・選択肢・音声原稿は独自作成しています。
採点について:本試験の総合得点は正答数そのままではなく「等化」による尺度得点です。そのため本模試では正答数・正答率・セクション別正答率を表示し、公式尺度得点への換算は行いません。
CBT模試攻略ナビ独自設計:公式は「約50問」と公表しているため、本模試は学習用に50問固定(文字と語彙13・会話と表現12・聴解12・読解13)としています。全問4択の選択肢数も本サイト独自設計です。また、公式画面では問題文の指示が英語で表示され、現地語表示を選べる仕様ですが、本模試では学習しやすさを優先して指示文を日本語で表示します。
形式
CBT
公式
問題数
約50問
本模試50問
時間
60分
公式
問題バンク
250問
独自5バリエーション
受験設定
上記4項目を確認してチェックすると開始できます。
受験履歴
履歴はまだありません。
公式尺度得点との違い:本模試の点数は50問の正答数・正答率です。JFT-Basic公式の10〜250点は統計的な等化処理による尺度得点のため、単純換算できません。
受験履歴