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ITパスポート CBT模擬試験

IPAの2026年度現行仕様と「ITパスポート試験」シラバス Ver.6.5(2026年1月)を主要根拠として、スタードローン株式会社が独自作成した非公式の学習用模擬試験です。

公式仕様確認:2026年9月30日
100問・120分・四肢択一式。出題分野はストラテジ系35問程度、マネジメント系20問程度、テクノロジ系45問程度です。公式の評価点はIRTにより算出されます。IPAの試験要綱Ver.5.6(2026年7月6日掲載)でも、ITパスポート試験の内容変更はありません。
2027年度予定の新制度について
IPAは2026年8月31日に、2027年度開始予定の新試験制度に向けたシラバス案・サンプル問題を公開していますが、現時点では予定・案の段階です。本ページは2026年度の現行仕様とシラバスVer.6.5を基準とし、2027年度案はまだ適用していません。
試験実施の一時休止予定(IPA・2026年8月3日最終更新)
システムリプレースに伴い、ITパスポート試験は2026年12月28日以降、試験実施を一時休止予定です。試験会場によっては12月27日より前に休止となる場合があります。再開時期は現時点で未定で、決定後にIPAから公表予定です。
IPA公式:CBT試験の実施休止予定を確認

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100問小問
120分本番モード
4択四肢択一式
512問128論点×4学習角度
出題構成
本模試では100問をストラテジ35問・マネジメント20問・テクノロジ45問で構成します。公式表記は各分野「程度」であり、当サイトの35/20/45固定は学習上の再現設計です。
否定形も混在
「適切でないもの」など否定条件を問う問題を各セット24問入れる独自学習設計です。IPAが否定形の固定比率を公表しているわけではありません。否定条件の語句だけに下線を表示します。
本試験との相違・代替について
①実際のITパスポート試験はIPAのCBT画面で実施されます。本模試は問題数・時間・選択形式等を再現しますが、公式画面の配置・操作を完全複製していません。公式の操作感はIPA「CBT疑似体験ソフトウェア」で確認してください。
②公式はIRTで0~1,000点の評価点を算出します。項目パラメータは当サイトで再現できないため、本模試は92問を模擬評価対象として正答率で「合格圏/要復習」を近似表示します。公式評価点そのものではありません。
③公式では100問のうち8問が今後の問題評価に使われます。本模試でも8問を内部で模擬評価対象外にしますが、実際の試験で評価対象外になる問題を再現・特定したものではありません。
④IPA公開問題の画面・図表・現在出題中の問題を転載せず、シラバスの知識項目から独自の文章・計算・組合せ問題を作成しています。公式公開問題や公式CBT操作は別途IPA資料でも確認してください。

受験前の確認事項