CBT模試攻略ナビ基本情報技術者 FE

基本情報技術者試験(FE) CBT模擬試験

IPAの現行試験要綱・基本情報技術者試験シラバス Ver.9.2 を主要根拠として、スタードローン株式会社が独自作成した非公式の学習用模擬試験です。

現行仕様確認:2026年9月30日
科目Aは60問・90分・四肢択一、科目Bは20問・100分・多肢選択式です。科目Bはアルゴリズムとプログラミング16問、情報セキュリティ4問。科目A終了後から科目B開始まで最長10分の休憩を取れます。合格基準は科目A・科目Bそれぞれ評価点600/1,000以上です。
試験実施の一時休止予定(2026年9月30日公式情報確認)
システムリプレースに伴い、基本情報技術者試験(FE)は2026年12月28日以降、試験実施を一時休止予定です。試験会場によっては12月27日より前に休止となる場合があります。再開時期は現時点で未定で、決定後にIPAから公表予定です。
IPA公式:CBT試験の実施休止予定を確認

試験仕様と問題バンク

科目A 60問90分・四肢択一
科目B 20問100分・多肢選択
432問A 332 + B 100
600 / 1,000各科目の公式基準点
問題バンク設計
科目Aは83論点×4つの異なる学習角度=332問、科目Bは独立したアルゴリズム・プログラミング80問+情報セキュリティ20問=100問です。合計432問で、実試験80問の5倍(400問)を上回ります。同一セット内では同じ論点familyを重複させません。
否定設問について
科目Aでは本サイト独自の読解訓練設計として、毎セット60問中15問を「適切でないもの」等の否定形にします。否定条件だけに下線を表示します。IPAが否定設問の固定比率を公表しているわけではありません。科目Bは出力計算・擬似コード・シナリオ判断を優先し、情報セキュリティ問題の一部に否定形を含めます。

本試験との相違・代替について

完全再現できない部分を明示します。
実際の科目Bでは、擬似言語、表、図、複数の選択肢を組み合わせた問題などが出題されます。本模試はIPAの実際の試験問題・図表・CBT画面を転載せず、スタードローン株式会社が独自作成した擬似コード、数値例、シナリオ、4~6肢程度の選択肢に置き換えています。また、公式の評価点はIRT等によって算出されるため、本サイトでは完全再現できません。科目Aの評価対象56問・科目Bの評価対象19問という構成を模して一部を内部で評価対象外にし、正答率60%を目安とした「模擬判定」を表示します。実受験前にはIPAの2026年度公開問題でも科目Bの図表・擬似言語表記・選択肢形式を必ず確認してください。

受験モード

同じIDなら、問題選択・問題順・選択肢順・評価対象外の位置まで再現します。

公式根拠

IPA:試験要綱・シラバス | 基本情報技術者試験 シラバス Ver.9.2 | 2026年度 公開問題

公式シラバスへの問題別リンクでは、関連する節のPDFページと検索キーワードを表示します。PDFビューアがページ指定を無視する場合は、表示するPDFページ番号または検索キーワードを利用してください。

受験履歴(この端末)

履歴はまだありません。