CBT模試攻略ナビ応用情報技術者試験 AP

応用情報技術者試験(AP)CBT模擬試験

2026年度からCBT方式へ移行した応用情報技術者試験の非公式・オリジナル模擬試験です。IPAが2026年度CBTで出題する実問題は非公開であり、本サイトは漏えい問題・再現問題を使用しません。

科目A
80問/150分
四肢択一
科目B
11問から5問解答/150分
記述式
合格基準
各科目100点満点
基準60点
独自バンク
科目A 400問
科目B 55ケース
2026年度現行制度用。 IPAは現行の応用情報技術者試験を2026年度の実施をもって終了し、2027年度から新試験制度へ移行する予定です。2027年度夏頃から秋頃には、現行AP・高度試験を再編した「プロフェッショナルデジタルスキル試験」の各区分が開始予定とされています。本ページは2026年度APの現行仕様を対象としています。
IPA公式:試験制度の見直しを確認
2026年度CBTのメモ・電卓環境(IPA・2026年9月17日公表)
試験画面上のメモ機能・電卓機能に加え、試験室入室時にメモ用紙1枚と筆記用具が配布されます。前期・後期とも同じ取扱いで、メモ用紙は試験室外へ持ち出せず、試験終了後に回収されます。
IPA公式:メモ用紙の配布について

受験設定

モード

再現用SetID

空欄でも開始できます。同じSetIDなら、同じ問題バリエーション・問題順・選択肢順を再現します。空欄時は内部SetIDを生成しますが、この入力欄へ自動表示しません。

受験履歴